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ネイルのお洒落は今や日常的なものとなってきましたね。
でも、ネイルって専門用語がありすぎてよくわからない、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
ネイルの基本ワードの整理をしながら、ネイルの種類について確認していきたいと思います。

まず、塗るものの種類がいくつかあります。

①マニキュア
マニキュアは、ご存知の通り、昔ながらのネイルですね。ポリッシュなどと呼ばれることもあります。
爪に色をのせて乾かすもので、リムーバー(除光液などとも呼ばれます)で簡単に落とすことができます。

②ジェル
ジェルネイルという言葉はよく耳にするかもしれません。
ジェルネイルは、とろりとしたジェルを爪に乗せ、UVライトを当てて固める方法です。
丸みやツヤがある仕上がりが特徴です。
ジェルにはソフトジェルとハードジェルがあります。

③アクリル
アクリルネイルは、アクリルパウダーとアクリルリキッドを混ぜてできたものを爪に乗せ、形を作っていきます。
ジェルのようにUVランプなどは必要なく、自然に固まります。

形状による種類の違いもあります。

①ネイルチップ
いわゆる付け爪です。

②スカルプチュア(スカルプチャー、スカルプ)
ネイルチップやチップオーバーレイなどを地爪の上や先端につけて、
ジェルやアクリルネイルを使って爪の長さや形を調えます。

③チップオーバーレイ
地爪の先端に乗せてジェルやアクリルでなじませることにより、爪の長さを長くします。

ネイルサロンに行く場合は、基本的な用語は頭に入れておかないとオーダーしにくいですよ。
ただし、サロンによって言い方がまちまちだっりするので、わからなければサロンの方に聞いてくださいね。

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